バルサ×チェルシーは一階席で、何と前から7列目ということもあり選手の顔がハッキリ見えました。

場所はコーナーフラッグ付近で試合全体は見にくかったんですが、ロナウジーニョがゴールを決めた瞬間こちら側に近寄ってきた時は感激ものでした。
カンプノウにいる10万人が一斉に立ち、拍手喝さいでした。
試合的には前半からチェルシーが攻撃的にきてくれると、もっとゴールも入って盛り上がったことでしょう。
あと、チェルシーの選手でドログバとランパードはやばかった。テレビで見るよりイカツかった。
翌日のミラン×バイエルンは3階席だったので試合全体が見れてこっちはこっちでよかったです。
応援していたチェンコのゴールを生で見れたし、両チーム合わせて5ゴールも見ることができたし。
これは、これぞイタリアのサッカーという発煙筒が投げられたシーン。

2試合とも異なった試合展開でおもしろかったです。
また行きたいものです。